学習会・講演会の案内

おひとりさまの安心生活講座〜かしこく使おう!任意後見制度

老人保健施設の支援相談員として、働き始めて3ヶ月目となりました。

日曜日と祝日はお休みなので、今日はひさびさの休日。
認知症を明るく描いていると話題の映画、「毎日がアルツハイマー」を見てきました。
上映していたのは、名古屋駅の新幹線側から出て3分ほど歩いたシネマスコーレという小さな映画館。
50人ほどでいっぱいになってしまう上に、上映が朝1回のみなので、満員で見られなくなっては大変と、上映時間の30分前に到着。上映開始の時にはすっかり満員になっていました。感想は、また書きますね。
今日は、今週末にある学習会の案内を書こうと、ひさびさにつないでいます。
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おひさりさまの安心生活講座
 〜かしこく使おう!任意後見制度〜
ひとり暮らしだったり、近くに頼れる身内がいなくても、高齢者が安心して生活するためには何が必要なのでしょうか

成年後見制度は、病気などで判断力が衰えても、代理人があなたにかわって、自分らしい生活を続けるための支援をしてくれる制度です。成年後見制度の中でも、まだ元気で判断力のあるうちに契約できるのが、「任意後見制度」。

もしも、介護が必要になったら…、など漠然とした不安を抱いている方、将来の不安に備えて、任意後見制度について学んでみませんか。講師に、成年後見に早くから取り組んでいる司法書士会「リーガルサポート」の松尾健史さん、NPOをたちあげた石川徹さんをお迎えして、実際の支援状況などについて、お話を伺います。ぜひお気軽にご参加ください。

 講師: 松尾健史さん(司法書士・リーガルサポート愛知支部支部長)

     石川徹さんNPO法人「名古屋成年後見センター」理事長)

 日時: 20121013日(土)午後130分〜4時

 場所: 名古屋市女性会館・視聴覚室

     (地下鉄名城線「東別院」1番出口から徒歩3分)

 主催: 介護施設と地域を結ぶ市民の会

 定員: 先着100

 資料代:300円(当日会場受付でお支払いください)

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だれでも参加歓迎の気楽な勉強会です。どうぞお気軽にご参加ください。

参加希望の方は、右上の「メール送信」から、お名前と連絡先をお知らせください。

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元気なうちに知りたい「任意後見制度」

ひさびさのブログ更新で、すいません。
今週末、東郷町で、任意後見制度の勉強会を予定していますので、そのご案内です。

◎元気なうちに知りたい「任意後見制度」
まだ元気で判断力があるうちに、自分の人生のラストステージを考えてみませんか。
判断能力が失われてからの法定後見制度と違い、任意後見制度は自らの意志を自分が選んだ人に託すことができます。
まだあまり知られていない任意後見制度について、尾張東部成年後見センターのスタッフにお話していただきます。どうぞお気軽にご参加ください。

日時/3月10日(土) 午後1時半〜3時半 
場所/いこまい館・会議室B
参加費/200円(会場費)
主催/老いも安心まちづくりの会

事前の申し込みは必要ありません。
友人を誘っての参加も歓迎です。
ぜひお誘い合わせの上、ご参加ください。

※尾張東部成年後見センターは、瀬戸・尾張旭、長久手、日進、東郷、豊明の5市1町が補助金を出し、NPO法人が運営しています。
くわしい案内は、http://owaritoubu-kouken.net/ をご覧下さい。

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認知症の本人支援を学んでみませんか

2003年に、『私は誰になっていくの?-アルツハイマー病者からみた世界』という本を執筆し、認知症になった自分の経験や思いを訴えた、オーストラリアのクリスティーンさん
その後、日本でも認知症を患う本人が自分の思いを語ることが増えてきました。

認知症になったら何もわからない、というのは誤解です。
認知症になった本人は、自分の異変に傷つき、不安を抱き、苦しんでいます。

そんな当事者の思いを受け止め、当事者同士で語り合う場を作る試みが、日本のあちこちで始まっています。
東郷町でも、そんな場を作っていきたいと考え、認知症の本人支援について勉強する機会を設けました。

興味のある方は、ぜひお気軽においでください。

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認知症の本人支援を学んでみませんか

認知症で苦しむ本人に寄り添い、ともに考える
〜認知症の人が中心となった「つどい」の場をつくろう!〜

オーストラリアのクリスティーン・ブライデンさんをはじめ、多くの認知症の人自身が、自らの気持ちを語るようになって、認知症ケアの常識も変わってきました。
認知症の人は何もわからないわけではなく、本人自身が深い孤独感や不安感に苦しみ、だれかの役に立ちたいと思っていることがわかっています。

認知症を地域で支える応援団「えがお」では、認知症で苦しむ本人に寄り添う支援を行うために、認知症の本人支援について勉強会を企画しました。
認知症ケアにかかわっている方はもちろん、認知症に関心のある方など、どうぞお気軽にご参加ください。

 日時 : 8月26日(金)夜7時〜9時
 場所 : ハートケア東郷デイサービスセンター
     (東郷町諸輪字北山158番地140 電話0561-32-1935)
 講師 : 「認知症の人とみんなのサポートセンター」沖田裕子先生 
 参加費 : 500円 
 主催 : 認知症を地域で支える応援団「えがお」

 申し込み : 氏名・連絡先を明記し山下まで、ブログ右上の「メール送信」から、お申し込み下さい。

認知症を地域で支える応援団「えがお」へのお誘い
認知症になっても、だれもが安心して人間らしく、住み慣れた地域で最後まで幸せに過ごせる社会をつくることを目標に活動している、ボランティア団体です。
認知症になっても地域で支え続ける、やさしいまちが実現するよう、一緒に活動してみませんか。興味のある方はぜひお気軽にお問い合わせ下さい。

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在宅介護の切り札となるか?〜名古屋市の小規模多機能型居宅介護の現状とは

介護が必要になっても、安心して住み慣れた自宅で暮らし続けるために、新しく介護保険のサービスとして作られた「小規模多機能型居宅介護」。
まだまだ、あまり知られていない介護サービスですが、認知症になったり、重度の要介護状態になった場合でも、自宅で暮らし続けたい人には、とても力になれる可能性をもったサービスなのです。

市民ボランティアグループ「介護施設と地域を結ぶ市民の会」では、9月から愛知県内にある小規模多機能型居宅介護事業所に対して調査アンケート&訪問調査を実施する予定です。

この調査に先立ち、名古屋市の小規模多機能型居宅介護の現状を学ぶ学習会を企画しました。
どなたでも参加できますので、お気軽にお越しください。

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在宅介護の切り札となるか?
〜名古屋市の小規模多機能型居宅介護の現状とは

住み慣れた自宅で暮らし続けるために新設された介護サービス「小規模多機能型居宅介護」。
名古屋市の現状について詳しく話を聞いてみませんか。
当日は、名古屋市役所で小規模多機能型居宅介護事業所の許認可や指導監査を担当している、名古屋市健康福祉局介護指導課の職員をおまねきして、現在の状況と今後の方針についてうかがいます。

日時:7月26日(火)午後2時〜4時
定員:15名
場所:名古屋市役所東庁舎 地下1階・和室
講師:名古屋市健康福祉局介護指導課 角幸一さん

※定員が少ないため、参加希望の方は、氏名・連絡先を明記の上、必ず事前に右上の「メール送信」から、お申し込み下さい。

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学習会の打ち合わせで、名古屋市の小規模多機能型居宅介護の許認可について、名古屋市役所に聞き取りに行ってきました。
小規模多機能型居宅介護事業所は4月1日現在で、名古屋市内に48箇所。そのうち、単独型が11箇所、グループホームと併設が24箇所とのこと。
利用者がいなくて休止となった事業所もあるそうです。

くわしい話が聞きたい方は、ぜひ学習会にお越し下さいね〜。

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ぬくぬく老い支度講座「介護に役立つアロマセラピー」の案内

長い間、ブログをお休みしてしまい、すいませんでした。
充電を終えたところで、そろそろ再開しますね。

まずは、明日、予定しているアロマセラピーの勉強会のお誘いを。

香りの刺激は認知症の方にも効果的ということで、アロマセラピーのハンドマッサージなどを取り入れるデイサービスも増えてきています。
癒し効果も高いので、介護をしている家族や介護職にもアロマはおすすめ。
ということで、3ヶ月に1度、行っている「ぬくぬく倶楽部〜老い支度講座〜」で、アロマハンドマッサージを体験する講座を企画しました。
会員優先なのですが、まだ定員まで残席がありますので、ご紹介しますね。

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ぬくぬく倶楽部〜老い支度講座〜
介護に役立つアロマセラピー
癒しのアロマハンドマッサージ

今回の講座は、趣向を変えてアロマセラピーの体験教室です。
心地よい香りやハンドマッサージで、介護の疲れを癒してみませんか。
ハーブティーを飲みながら、講師の指導で、ペアになってハンドマッサージを行います。
アロマを使ったマッサージは、介護の現場でも応用できますよ。

講師/加藤ノリコさん(アロマテラピーアドバイザー)
日時/平成23年6月12日 午後1時半〜3時半
場所/名古屋市女性会館 第4研修室(地下鉄「東別院」から徒歩5分)
参加費/500円(ぬくぬく倶楽部会員は無料)
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※参加希望の方は、右上の「メール送信」から、氏名・住所・電話番号を明記してお申し込みください。

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老い支度勉強会「老後のすまいを考える〜欲しいサービスを自分たちで創るには〜」

来週の土曜日(5/14)に行う「老い支度勉強会」のお知らせです。
だれでも参加できますので、老後のすまいや介護サービスなどについて興味のある方は、ぜひご参加ください。

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老い支度勉強会
老後のすまいを考える
  〜欲しいサービスを自分たちで創るには〜

住み慣れた地域で安心して老い、最期を迎える。
そのために、わたしたちにできることは何なのでしょうか。
岐阜県恵那市では、住民が自分たちで出資しあって、地域にグループホーム「くわのみ」をつくりました。
そんな実例を交えながら、「くわのみ」をつくった繁澤正彦さんに、老後のすまいについてお話いただきます。
お誘い合わせの上、ぜひお気軽にご参加ください。

  講師: 繁澤正彦氏
     (「耕グループ」代表取締役、社会福祉士、認知症ケア専門員)
  日時: 5月14日(土) 午後1時30分〜3時30分
  場所: いこまい館・2階 会議室B
  主催: 老いても安心まちづくりの会(おいまち会)
  定員: 先着30人
  参加費:200円(支払いは当日会場受付で。会員は無料です)

※参加ご希望の方は、氏名・住所・電話番号を明記の上、右上の「メール送信」からお申し込みください。
   
☆「老いても安心まちづくりの会(おいまち会)」とは?☆
介護が必要になっても、住み慣れた自宅や、なじみの場所で、最後まで自分らしく尊重されながら暮らしたい。そんなあたりまえの願いを、だれもがかなえられる。そんなまちづくりをめざして活動する市民ボランティア団体です。

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介護保険は市町村によって保険料が違います。
それは、それぞれの自治体が実情に合わせ、そこで暮らす住民が望む老後の暮らしを実現するために、介護保険サービスの内容や量を決め、保険料を決定する仕組みだからです。

自分たちが望む介護サービスがなければ、行政に意見を言ったり、自分たちで勉強して提案していかなければ、安心して老いることができるまちづくりはできないと思います。

お上任せでなく、自分たちで考え、できることに取り組むきっかけになるような、勉強会にできればと思っています。
まちづくりや老後の暮らしについて、ぜひ一緒に考えてみませんか。

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公開学習会「なごやの介護サービスって、どうなの?どうなる?」のご案内

もしも。介護が必要になったら?
あなたは、自分が住んでいるまちで、どんな介護サービスが受けられるか、知っていますか?

自分が入りたい介護施設を選ぶために、愛知県内の介護施設へのアンケート&訪問調査を行う市民ボランティア団体「介護施設と地域を結ぶ市民の会」では、名古屋市の介護サービスの今と今後を学ぶ公開学習会を企画しました。

会員でなくても、だれでも参加できますので、特に名古屋市民の方は、ぜひお気軽にご参加ください。

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公開学習会
「おしえて、おしえて、なごやの介護サービスって、どうなの?どうなる?」

名古屋市の「はつらつ長寿プラン2009」ってご存知ですか?
“はつらつとして暮らせるまち、なごや”の実現をめざし、高齢者のための保健・福祉の目標を決めたり、また介護保険サービスの量を決めたりするものです。
と、聞いてもなんだかよくわかりませんね。

そこで今回は、特に、「介護」に焦点を当てて、私たちが暮らすまち、名古屋市の介護サービス内容と今後の計画について学習します。

日時: 2月19日(土) 午後1時30分~3時30分
場所: 名古屋市女性会館 第3研修室
(地下鉄名城線「東別院」下車、徒歩3分)
講師: 稲葉修身さん(名古屋市介護保険課企画係) 
参加費:200円(会員は無料)

当日の飛び込み参加もできますが、資料の用意がありますので、できましたら、参加希望の方は、右上の「メール送付」から「参加希望メール」をお送りください。

参加費は、当日おいでになったときにお支払いただきます。

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会場が、女性会館だからか、ときどき、「男性ですけど参加できますか?」というお問い合わせがあるのですが、もちろん、男性も参加いただけます。(大歓迎です)
どうぞお誘いあわせの上、お気軽においでください。

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老い支度講座〜認知症になったあなたを守る成年後見制度

老い支度を考える人の介護情報誌「ぬくぬく」、やっと14号ができました!

今回の特集は
①いざという時 あなたを守る!
 知っておきたい成年後見制度

②食べることが難しいと感じた時の
 摂食・嚥下・口腔ケア
です。

NPO法人が運営する「知多地域成年後見センター」や、名古屋市に昨年10月オープンした「名古屋市成年後見あんしんセンター」、全国でも最初に市民後見人養成に取り組んだ「世田谷区成年後見支援センター」などを取材しています。

そして
記事と連動して
「ぬくぬく老い支度講座」では、成年後見制度をとりあげます。
講師は、社会福祉士として成年後見活動を行っている、「権利擁護勉強会フクシア」代表の清水力也樹さんです。

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ぬくぬく倶楽部
〜老い支度講座〜

元気なうちに知っておきたい!
認知症になったあなたを守る成年後見制度

認知症になるなどして、自分で判断することが難しくなった時に、あなたの代理人として、必要な福祉・介護サービスの契約を行ったり、金銭管理をしてくれる成年後見人。
最期まで自分らしく尊厳をもって暮らすことを可能にする成年後見制度について学びます。

講師 清水力也樹さん(「権利擁護勉強会フクシア」代表)
日時 平成23年2月26日(土) 午後1時半〜3時半
場所 名古屋市女性会館 第3研修室(地下鉄「東別院」から徒歩5分)
参加費 500円
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老い支度講座は、だれでも参加できます。
お申し込みは、氏名・住所・電話番号を明記の上、ブログ右上の「メール送信」から、メールでお送り下さい。

※ぬくぬく14号を読んでみたいという方も、お気軽に「メール送信」からお申し込み下さい。

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老い支度勉強会〜配食サービスの現状と課題 のお知らせ

元気に暮らすために大事な「食事」。
1日3食、栄養バランスのよい食事は、元気の素です。

とはいえ、高齢になって、まず最初に負担になってくるのが、食事の支度。
そこで、自宅まで安否確認をかねて、お弁当を届けてくれる配食サービスについて、勉強会を企画しました。

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老い支度勉強会
配食サービスの現状と課題

高齢者の命を支える「食事」。
365日、毎日の配食サービスを行う自治体も増えています。
どんな方が、どのような状況で配食サービスを利用しているのかについて、名古屋市を中心に配食サービスを行っている「医療給食」の仁木さんを講師に迎え、配食サービスの現状についてお話いただきます。
また、飲み込みが悪くなっても、むせずに食べられるソフト食や、病気治療のための減塩食など、特別な配慮を加えた食事についても、お話いただきます。

◇日時/平成22年12月18日(土)午後1時半〜3時半
◇場所/名古屋市女性会館 大会議室
◇講師/㈱医療給食 仁木由芙子さん

※ソフト食の試食も予定しています。
※事前に人数を把握したいので、参加希望の方は、右上の「メール送信」から、氏名・住所・電話番号を明記して、前日(12/17)までにお申し込みください。
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事前にお申し込みいただければ、だれでも参加できる勉強会です。
どうぞ、お気軽にご参加ください。

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自分の最期は自分で決めるために〜事前指定書の学習会のお知らせ

もしも回復の見込みがなくなったら、最期の治療はどうしたいですか?
延命医療はして欲しくない、と希望した場合、その意思をどのように形にしたら、自分の意思を尊重した医療が受けられるのでしょうか。

延命をどこまで行うか。
医療の自己決定を尊重するために、事前指定書(Let Me Decide)を導入しようという試みが始まっています。
愛知県でも、LMD研究会が中心となって、定期的に勉強会が行われています。
来月、名古屋で第3回のLMD学習会がありますので、お知らせします。

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医療における自己決定 Let Me Decide!導入のために

LMD研究会が医療の事前指定書(Let Me Decideは、カナダ・マクマスター大学ウィリアム・モロイ老年科教授が開発したもの)を広める活動を始めてから、15年が経ちました。
しかし、まだまだLMDに関する認識が深まったとは言えません。

そこで第3回学習会は、より多くの方にも認識を深めていただくために、愛知県医療法人協会との協同で開催します。

LMDを日本に紹介された社会医療研究所所長の岡田玲一郎氏による基調講演、またホスピス、特別養護老人ホーム、在宅療養支援診療所、それぞれの立場から医療における自己決定の現状と課題についてお話しいただきます。

今回の学習会では、一般市民の方々が医療を受ける中で経験された辛い思いなどを、医療者にも知ってもらい、お互いに学び合い、患者・家族と医療者とのコミュニケーションを少しでも進める良い機会にしたいと思います。ぜひご参加下さい。

◆開催日/平成22年11月13日(土)
◆時間/ 12時45分〜16時40分
◆場所/ 愛知県医師会館 9階 大講堂
     (名古屋市中区栄4-14-28、地下鉄「栄」駅下車13番出口より南へ徒歩5分)
◆定員/ 100人(先着)
◆参加費/500円
◆申し込み/なかざわ記念クリニック内 LMD事務局 0563-54-5662

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